スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【アフリエイトについて】
当ブログをご覧いただきありがとうございます。当ブログはエントリー内容に関連する商品をアフリエイトとして紹介しています。 エントリー最下部に表示されているサムネイル(商品画像)をクリックすると、Amazonの当該ページが開きます。こちらが「アフリエイトリンク」となっており、開いたページを通じて、Amazonでお買い物をしていただくと、売り上げの3~4%程度を広告協力費として、ブログ主がAmazonから頂ける仕組みです。(ご覧頂いた方のご負担が増えるということはありません) ブログをご覧いただき、「お、ちょっと面白かったぞ」と思われましたら、その勢いでAmazonでお買い物をしていただけると、大変ありがたいです。 収益は次なる創作活動への資金に充てさせていただきます。(けんけん)

瞬間美食カレーを食す 

09102909.jpg

アマノフーズ瞬間美食カレー「チキンカレー」です。

結論から言いますと、これはイケます!
山行には必ず持っていくことになるでしょう。

まず何といっても「軽い」。
これは移動手段が「足」の場合とっても重要なのは言うまでもありません。
行動過程で水を得ることができるのなら、食べる直前に水を加えるほうが効率的ですよね。
本気で「粉末ビール」とか探したくらいです。笑

09102902.jpg

こちら、袋に入った状態で41g。とっても優秀。
ちなみに1つ入りのパッケージは異様にデカいので、びっくりしますが、中身はこんなもんです。

09102901.jpg

一般的なレトルトが220gですよ。
フリーズドライの5倍もあります。

09102903.jpg

お米もなるべく軽いものということで、アルファー米。
定番ですね。116g。

09102908.jpg

さて作り方ですが、ちょっとコツが要ります。
もし火器がガスストーブであれば簡単なのですが、固形燃料などですと「完成までの時間差」がネックです。
アルファー米が熱湯15分に対し、カレーが10秒なんですね。
2度湯沸かししなくてはならないということです。
これはサーモスのような小さな魔法瓶を持参するなどして解決することも方法でしょう。
今回はガス持参だったので、アルファー米が仕上がる前にカレー用にお湯を沸かせばOK。

まとめ:
アルファー米 熱湯160mlで15分。
フリーズドライカレー 熱湯150mlで10秒。

ちなみに器はスノーピークのトレック900です。

09102910.jpg

実は150ml水を入れるところを170mlほど入れてしまったため、ちょっとサラサラになってます。
ですが、これがまたあのパサっとしたアルファー米に合うんですよ!
写真のように、アルファー米の袋に投入して食べてしまうことをオススメします。

今回は撮影のためにトレック900を使いましたが、普通にシングルチタンマグ450でも作れます。
次の課題は「これらの器を使わずに10秒カレーを作る」ですね。
やけどに注意すれば、カレーのパッケージを使えそうな気がしてます。

Love Beer? (゚∀゚)/D




スポンサーサイト
【アフリエイトについて】
当ブログをご覧いただきありがとうございます。当ブログはエントリー内容に関連する商品をアフリエイトとして紹介しています。 エントリー最下部に表示されているサムネイル(商品画像)をクリックすると、Amazonの当該ページが開きます。こちらが「アフリエイトリンク」となっており、開いたページを通じて、Amazonでお買い物をしていただくと、売り上げの3~4%程度を広告協力費として、ブログ主がAmazonから頂ける仕組みです。(ご覧頂いた方のご負担が増えるということはありません) ブログをご覧いただき、「お、ちょっと面白かったぞ」と思われましたら、その勢いでAmazonでお買い物をしていただけると、大変ありがたいです。 収益は次なる創作活動への資金に充てさせていただきます。(けんけん)

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://activek2.blog91.fc2.com/tb.php/26-f0dadb21

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。