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KENKENS-BeerMugを作ってみた 

DPP_0511.jpg

ただいま平行して幾つか作っていますが、一番最初にゴールしたビアマグからご紹介。
これは荒切削が終わったところ。

DPP_0512.jpg

今回のビアマグの特徴は、底面が半球状じゃなく円柱状。
つまり容積がかなり確保できる彫りになっています。
写真は500mlの缶を入れたところですが、いまいちよくわかりませんねw
これでも底厚5mmくらいまで彫りこんでいます。

DPP_0505.jpg

もともとはこんな感じのブロックでしたが、今回は機械を駆使して、完成までに正味5時間くらい。

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底面にはもちろんKENKENSロゴを焼き印。

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内側は清潔を保って洗いやすくするためにウレタンコートを施しています。
底面の感じが良いでしょ?w

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外側はカエデの風合いを残したかったので、みつろうクリームを使いました。
このクリーム、蜜蝋、菜種油、椿油、亜麻仁油、ヒバ油で作られているので、とってもナチュラルで良い感じ。

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しっとりした感じに仕上がります。
カエデの木目も引き立ちました。

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350ml缶との比較。

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完全に自分の手にフィットする仕様で削り込んだので、指穴の大きさや間隔、親指を載せるところなど、まさにシンデレラフィット!

来週末の焚き火会でデビューさせようかなぁ。ワクワク。

Love Beer? (゚∀゚)/D




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